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第23期 株主通信 株主通信一覧 | ネクストウェア株式会社 :: Ware Consulting

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(1)

証券コード:4814

第23期

株主通信

(2)

T

OP

M

ESSAGE

 株主のみなさまにおかれましては、平素より格別のご 高配を賜り厚く御礼申し上げます。

 ここに、当社第23期事業年度における事業の概況につき まして、謹んでご報告申し上げます。

 当期における情報サービス産業は、年度後半における 政権交代の影響を受け、景気の回復感はあったものの、全 体的にはエンドユーザの情報化投資に対する慎重姿勢に 変化はなく、また、東日本大震災からの復旧復興は本格化 しているものの、その影響は未だに大きく、製造業を中心 に情報化投資の手控えや外部委託の抑制等は依然として 継続しております。

 このような環境下、当社グループでは、既存顧客からの 継続的な受注の確保と新規マーケットの開拓に努めると ともに、当社グループ保有のソリューション製品群の開発・ 販売を積極的に推進してまいりました。

 その結果、連結子会社のネクストキャディックス株式 会社では、新製品であるケーブルテレビ施設管理システムの クラウド化を実現した「Cadix-MapServer 2012」が大手 CATV業者の光伝送路管理システムとして採用される運び となり、同じく連結子会社の株式会社システムシンクに

おいては、システム開発における共通関数を構築し、開発 工数を半減させることに成功するなどして大きく業績が 向上いたしました。 しかし、当社において、一部主要顧客 の業績低迷を受け収益が減少した結果、グループ業績は 前期からの改善には至りませんでした。

 今後は、業績回復に邁進することはもちろん、変化する 市場環境に適合した製品開発を行うとともに、新規ビジ ネスの開拓などに努めてまいりますので、なお一層のご 支援とご鞭撻を賜りますようお願い申し上げます。

代表取締役社長

豊田 崇克

ネクストウェアの基本姿勢

株主のみなさまへ

「いつも NEXT」

∼最良のWARE、最適なWARE、最新のWAREを追い求めて∼

「創造はマインドウェア」

一. 仕事を通して社会に奉仕いたしましょう

一. 仕事を通して家庭を幸福にいたしましょう

一. 仕事を通して会社を発展させましょう

社  是

(3)

etc.

B

USINESS

O

UTLINE

EIS

(エンタープライズ・ITソリューション・サービス)

Ware Consulting

お客様とITアウトソーシングサービスからお付き合いが始まり、お付き合いを深める中でさまざまなソリュー

ションサービスをご提案し、互いに企業価値を高め、リレーションを強化していく。

これがネクストウェアの「ウェアコンサルティング」の考え方です。

 経営環境が劇的に変化し続けている昨今、ITはさまざまな 価値観や技術の変化への迅速な対応だけでなく、お客様 の利益やビジネスチャンスを創出することも求められて います。 ネクストウェアは創業以来、技術の向上はもちろん、 お客様のITシステムの現場へ入り込んだ「現場主義」を徹底 してまいりました。 そのことにより、お客様よりも早く課題 を見つけ出し、その課題を従来より構築してきたお客様 とのリレーションを通じて解決いたします。

 この信頼関係を基盤に、「お客様」と「供給者」の枠組から、 ビジネスパートナーの域まで高めて、お客様の次のビジ ネスモデル構築をお手伝いさせていただきます。  お客様の満足度を最大限に−それが、ネクストウェアの 考えるウェアコンサルティングのビジネスモデルです。

  お客様のニーズや課題、そして回答までもがお客様のところにある そうした認識に基づき、ネクストウェア創業当初からお客様と一緒に なって、ソリューションを導き出すITソリューション事業をコア事業 として活動してまいりました。 東京・中部・大阪に拠点を置き、業界に 精通した優秀な技術者がシステムコンサルティングから、設計・開発、 診断・性能評価、ヘルプデスク、運用・保守にいたるまでワンストップで ご提供いたします。 最大の特徴は、徹底したユーザ思考。 ここから生ま れる深い信頼関係の中で、お客様以上にお客様の情報戦略を理解する ことに努めて、次期システム開発をお客様と共に推進しております。

●ウェアコンサルティングのビジネスモデル

▶ネクストウェア

 ビジネスモデルイメージ 顧客企業

計画・設計

企画・提案 運用・保守

開 発 調 達

EISの考え方

CIO補佐

開発PM 運用PM

業務分析 システム設計 システム開発 システムテスト システムリリース

運用テスト 運用支援(DB、Network等)

教  育 移  行 システムソースの効率活用 ネクストウェアの守備範囲

* 「BTO(ビジネストランスフォーメーション・アウトソーシング)」

  設計・運用まで包括的なアウトソーシングを提供することで、短期間に大きな価値を創出

**「BPO(ビジネスプロセス・アウトソーシング)」

  企業の各種事務(財務・人事・給与等)受託により、積極的に改善することで、顧客のITコストを削減

EIS

ERM

ト ン メ ジ ネ マ

従来の SIベンダーの 守備範囲

etc.

BTO *

ビジネストランスフォーメーション アウトソーシング

BPO **

ビジネスプロセス・アウトソーシング

(4)

B

USINESS

O

UTLINE

 当連結会計年度(平成24年4月1日∼平成25年3月31日)に おけるわが国経済は、第3四半期までは東日本大震災の 復旧・復興需要の本格化等に伴い内需は堅調に推移した ものの、財政危機による欧米経済の停滞、中国経済の減速に 加え、日中関係悪化による輸出減少等もあり外需低迷が 国内経済の下方圧力となりました。 一方で、政権交代後の 第4四半期においては、緊急経済対策による財政出動や 更なる金融緩和策への期待が株高、円安を呼び込み、景況 感を押し上げる結果となりました。 今後も緊急経済対策に 係る予算執行や円安に伴う輸出増加等による景気拡大が 見込まれますが、新政権による成長戦略実現への期待感 先行による景況感押し上げの側面は否めず、企業の設備 投資に対する慎重姿勢が継続する等予断を許さない環境 が続いております。

 このような状況下におきまして当社グループは、既存 顧客からの継続的な受注の確保と新規マーケットの開拓 に努めるとともに、当社グループ保有のソリューション 製品群の拡販を図ってまいりました。

 また、地方税等滞納整理・収納支援システム「CARATS」に 続く自治体向けソリューションとなる小規模コールセンター

業務支援システム「Speedy Call」や、ケーブルテレビ施設 管理システムのクラウド化を実現した「Cadix-MapServer 2012」等の新製品もリリースいたしました。

 その結果、公共関連需要を主体とする連結子会社2社 (ネクストキャディックス株式会社、株式会社システムシ ンク)においては、新規有力顧客の確保や新製品投入効果 等により前期から大きく業績が伸長しましたが、当社に おいては一部主要顧客における業績低迷を受け売上高が 前期から減収となり、損益についても減収に伴い前期から 悪化いたしました。

事業の概況

●当期の連結決算の概況について

 平成25年度については、継続して既存のお客様との関係 強化に努めることはもちろん、学園向けの総合的なソリュー ション提案や、電子黒板を活用した新しいソリューション 製品の提案を行うなどして、既存分野にくわえ新規マーケット の開拓に努めてまいります。

 また、子会社のネクストキャディックスで取り扱うCATV 事業者向け各種製品については国内で高い評価を得ており、 昨年導入が決まった台湾を足掛かりに更なる海外展開を 検討してまいります。

 以上の各種施策を通じ、当社グループは業績向上に向け 全社一丸となって取り組んでまいります。

●来期の見通しについて

連結業績

連結業績予想

連 結 売 上 高

連 結 営 業 利 益

連 結 経 常 損 失

連結当期純損失

第2四半期累計

通 期

前 期 比

売 上 高 経 常 利 益 当 期 純 利 益

2,958

2

6

48

1,400

3,200

60

65

60

30

百万円(前期比0.0%減)

百万円(前期は20百万円の営業損失)

百万円(前期は9百万円の経常損失)

百万円(前期は30百万円の当期純損失)

百万円 百万円

百万円 百万円

8.2%増 − 

百万円 百万円

(5)

(         )

C

ONSOLIDATED

S

TATEMENTS

P

OINT

連結財務諸表

(単位:千円)

連結貸借対照表

連結損益計算書

連結キャッシュフロー

資 産 の 部

  流 動 資 産   固 定 資 産   繰 延 資 産 資 産 合 計

負債及び純資産の部

  流 動 負 債   固 定 負 債 負 債 合 計   株 主 資 本

資 本 金 利 益 剰 余 金 自 己 株 式   その他包括利益累計額   少 数 株 主 持 分 純 資 産 合 計 負債純資産合計

  売 上 高   売 上 原 価 売 上 総 利 益 販売費及び一般管理費 営 業 利 益   営 業 外 収 益   営 業 外 費 用 経 常 利 益   特 別 利 益   特 別 損 失 税金等調整前当期純利益   法 人 税 等

少数株主損益調整前当期純利益   少 数 株 主 利 益

当 期 純 利 益

営業活動によるキャッシュ・フロー 投資活動によるキャッシュ・フロー 財務活動によるキャッシュ・フロー 現金及び現金同等物の増減額(△は減少) 現金及び現金同等物の期首残高 現金及び現金同等物の期末残高

1,084,385 485,611 234 1,570,232 835,147 251,415 1,086,563 415,961 958,039 △ 350,802 △ 191,276 5,054 62,653 483,668 1,570,232 2,958,413 2,164,349 794,064 791,364 2,699 4,720 13,773 △ 6,353 − − △ 6,353 33,071 △ 39,424 8,611 △ 48,036 5,189 △ 65,725 26,516 △ 34,018 404,198 370,180

流動資産 :売掛金の増加などにより、 前期比65百万円増加

固定資産 :差入保証金の減少などにより、 前期比18百万円減少

流動負債 :1年内返済予定の長期借入金の 増加などにより、

前期比10百万円増加

固定負債 :長期借入金の増加などにより、 前期比69百万円増加

純 資 産 :当期純損失48百万円の計上など により、前期比34百万円減少

当期(第23期)

自 2012年4月 1日

至 2013年3月31日 (         )

1,018,810 504,557 931 1,524,300 824,459 181,742 1,006,201 463,997 958,039 △ 302,766 △ 191,276 60 54,041 518,098 1,524,300 2,958,682 2,222,548 736,134 756,567 △ 20,433 25,028 13,638 △ 9,043 − 506 △ 9,550 17,460 △ 27,011 3,683 △ 30,694 117,487 △ 33,481 38,852 122,857 281,340 404,198

前期(第22期)

自 2011年4月 1日 至 2012年3月31日

資 産 の 部

負債及び純資産の部

P

OINT

(6)

I

NDEPENDENT

S

TATEMENTS

売 上 高 経 常 利 益 当 期 純 利 益

(         )

P

OINT

単独財務諸表

(単位:千円)

単独貸借対照表

単独損益計算書

資 産 の 部

  流 動 資 産   固 定 資 産   繰 延 資 産 資 産 合 計

負債及び純資産の部

  流 動 負 債   固 定 負 債 負 債 合 計   株 主 資 本

資 本 金 利 益 剰 余 金 自 己 株 式   評価・換算差額等 純 資 産 合 計 負債純資産合計

  売 上 高   売 上 原 価 売 上 総 利 益 販売費及び一般管理費 営 業 利 益   営 業 外 収 益   営 業 外 費 用 経 常 利 益   特 別 利 益   特 別 損 失 税金前当期純利益   法 人 税 等 当 期 純 利 益

869,834 601,563 234 1,471,631 874,157 184,532 1,058,690 407,887 958,039 △ 358,876 △ 191,276 5,054 412,941 1,471,631 2,200,226 1,716,982 483,243 544,482 △ 61,239 4,852 14,737 △ 71,124 − − △ 71,124 3,226 △ 74,351

流動資産 :売掛金の増加などにより、 前期比62百万円増加

固定資産 :差入保証金の減少などにより、 前期比24百万円減少

流動負債 :1年以内返済予定の長期借入金の 増加などにより、

前期比88百万円増加

固定負債 :長期借入金の増加などにより、 前期比18百万円増加

純 資 産 :当期純損失74百万円の計上など により、前期比69百万円減少

当期(第23期)

自 2012年4月 1日

至 2013年3月31日 (         )

807,382 626,009 931 1,434,323 785,996 166,028 952,024 482,238 958,039 △ 284,525 △ 191,276 60 482,299 1,434,323 2,348,215 1,838,143 510,071 501,741 8,329 39,277 14,814 32,791 − 506 32,285 10,423 21,861

前期(第22期)

自 2011年4月 1日 至 2012年3月31日

資 産 の 部

負債及び純資産の部

P

OINT

(7)

C

ORPORATE

O

UTLINE

会社概要

(2013年3月31日現在)

会 社 名 設 立 資 本 金 決 算 日 従 業 員 数 事 業 内 容

主な事業所

連結子会社 役 員

株式の状況

大 株 主

ネクストウェア株式会社 Nextware Ltd. 1990年6月1日

9億5,803万9,996円 3月31日

278名

1.コンピューターのシステム設計及びソフトウェア開発業務

2.コンピューター及びその周辺機器の賃貸・売買及び輸出入

3.コンピューターシステムの運用管理及び操作支援

4.コンピューターシステムに関するコンサルティング

5.経営に関するコンサルティング

6.各種催事の企画及び運営請負

7.損害保険の代理店業務

8.前各号に付帯する一切の事業

本         社 〒541-0057 大阪市中央区北久宝寺町四丁目3番11号 東 京 オ フ ィ ス 〒106-0047 東京都港区南麻布五丁目2番32号 名古屋オフィス 〒460-0003 名古屋市中区錦二丁目12番14号 ネクストキャディックス株式会社 / 株式会社システムシンク

代 表 取 締 役 社 長 豊田 崇克

代表取締役副社長 田  英樹

専 務 取 締 役 山岡 美之

取 締 役 川  裕二

取 締 役 岸灘 俊幸

取 締 役 脇本 寿郎 会社が発行する株式の総数:304,800株 発 行 済 株 式 総 数: 96,070株 株 主 数:  1,617名

ピー・シー・エー株式会社 豊田 崇克

有限会社ティ・エヌ・ヴィ ネクストウェア取引先持株会 ネクストウェア従業員持株会 アセットシステム株式会社 東京海上日動火災保険株式会社 田 英樹

太田 万三彦

ネクストウェア役員持株会

13,550 10,115 9,600 6,198 5,446 2,224 1,920 1,815 1,673 1,435

14.98% 11.19% 10.62% 6.85% 6.02% 2.46% 2.12% 2.01% 1.85% 1.59%

取 締 役 山口 能孝

取 締 役( 社 外 ) 泉  秀昭

常 勤 監 査 役 腰塚  弘

監 査 役( 社 外 ) 松井 隆佳

監 査 役( 社 外 ) 細川 雄介

議決権比率 持 株 数( 株 )

(8)

 Cadix-MapServer2012は、当社子会社ネクストキャ ディックス社が開発したCadix-EXPERTによって構築された 施設情報をWebブラウザ上で利用できるWebアプリケーション です。

 Cadix-MapServer2012は、CATV局の施設管理業務に特化 したさまざまな機能を提供しており、Webブラウザが利用可 能な環境さえあれば、クライアントPC環境にソフトウェアを インストールする必要がなく使用でき、タブレットなど外部か らもWebブラウザを通じてCATV局の管理業務(施設資産管 理、顧客管理・マーケティング、品質管理、障害監視)を行うこと ができます。

 下期からの市場投入にもかかわらず、日本最大のCATV 事業統括会社やその他大手のCATV事業者にも次々と採用が 決まるなど、市場から非常に高い評価をいただいております。

株主メモ

株式分割・単元株制度の採用について

Topics

●製品情報

事 業 年 度

基 準 日

株 主 名 簿 管 理 人 特別口座の口座管理機関

お 問 い 合 わ せ 先

公 告 方 法

4月1日から翌年3月31日

(1)定時株主総会・剰余金の配当(期末) 3月31日 (2)剰余金の配当(中間) 9月30日

(その他必要あるときには、あらかじめ公告いたします。)

三菱UFJ信託銀行株式会社

三菱UFJ信託銀行株式会社 大阪証券代行部 〒541-8502 大阪市中央区伏見町三丁目6番3号 TEL. 0120-094-777(通話料無料)

電子公告により、当社ホームページ(http://www. nextware.co.jp)に掲載いたします。 なお、やむを 得ない事由により、電子公告することができない 場合は、日本経済新聞に掲載いたします。

 当社は、平成19年11月27日に全国証券取引所が公表した「売買単位の集約に 向けた行動計画」の趣旨に鑑み、当社株式の売買単位を100株とするため、平成25年 10月1日付で、株式を分割するとともに単元株制度の採用を行います(これによる 投資単位の実質的な変更はありません)。

 分割方法としては、平成25年9月30日を基準日として、同日最終の株主名簿に 記載または記録された株主様が所有する当社株式を、1株につき100株の割合で 分割いたします。

(ご注意)

1. 株主様の住所変更、買取請求その他各種お手続きにつきましては、原則、口座を開設されている口座 管理機関(証券会社等)で承ることとなっております。 口座を開設されている証券会社等にお問合せくだ さい。 株主名簿管理人(三菱UFJ信託銀行)ではお取り扱いできませんのでご注意ください。 2.特別口座に記録された株式に関する各種お手続きにつきましては、三菱UFJ信託銀行が口座

管理機関となっておりますので、上記特別口座の口座管理機関(三菱UFJ信託銀行)にお問い合わせ ください。

なお、三菱UFJ信託銀行全国本支店でもお取次ぎいたします。

3.未受領の配当金につきましては、三菱UFJ信託銀行本支店でお支払いいたします。

本         社 〒541-0057 大阪市中央区北久宝寺町四丁目3番11号

東 京 オ フ ィ ス 〒106-0047 東京都港区南麻布五丁目2番32号

名古屋オフィス 〒460-0003 名古屋市中区錦二丁目12番14号

TEL.06-6281-0304(代表) FAX.06-6281-9860 TEL.03-5447-2511(代表) FAX.03-5447-2512 TEL.052-201-9880(代表) FAX.052-201-9888 http://www.nextware.co.jp

http://www.nextcadix.co.jp/

http://www.s-think.co.jp/

本         社 〒106-0047 東京都港区南麻布五丁目2番32号

大 阪 オ フ ィ ス 〒541-0057 大阪市中央区北久宝寺町四丁目3番11号

名古屋オフィス 〒460-0003 名古屋市中区錦二丁目12番14号

TEL.03-5447-2615(代表) FAX.03-5447-2618 TEL.06-6241-6405(代表) FAX.06-6241-6406 TEL.052-221-8008(代表) FAX.052-221-8028

本         社 〒106-0047 東京都港区南麻布五丁目2番32号 TEL.03-5447-2507(代表) FAX.03-5447-2597

参照

関連したドキュメント

ⅴ)行使することにより又は当社に取得されることにより、普通株式1株当たりの新株予約権の払

ⅴ)行使することにより又は当社に取得されることにより、普通株式1株当たりの新株予約権の払

ⅴ)行使することにより又は当社に取得されることにより、普通株式1株当たりの新株予約権の払

なお,お客さまに特別の事情がある場合,または当該一般送配電事業

ⅴ)行使することにより又は当社に取得されることにより、普通株式1株当たりの新株予約権の払

ⅴ)行使することにより又は当社に取得されることにより、普通株式1株当たりの新株予約権の払

ⅴ)行使することにより又は当社に取得されることにより、普通株式1株当たりの新株予約権の払

ⅴ)行使することにより又は当社に取得されることにより、普通株式1株当たりの新株予約権の払